平成26年3月20日(木)に慶應義塾大学三田キャンパス東館G-Sec Labにて開催した公開シンポジウム「電子学術書の現在と今後」の使用スライドを公開します。
当日は7本の成果報告と今後への展望に関する3本の発表がありましたが、一部に公開準備中のものがあります。準備が整い次第、順次公開する予定です。
以下からご利用ください。
※印刷する場合は、リンク先の画面左上にある矢印からダウンロードしてご利用ください。
実験の到達点(成果報告)
1. 鳥谷 和世(神戸大学附属図書館)
「図書館資料の貸出分析」
2. 入江 伸(慶應義塾大学メディアセンター)
「図書館資料の受入(購入)分析」(準備中)
3.加藤 淳一(名古屋大学附属図書館)
「8大学共通実験の報告」
4.石田 英敬(東京大学附属図書館副学長)
「電子学術書共同利用実験 報告 : 東京大学における授業利用実験『重ね書きの教室』」
5.湯浅 俊彦(立命館大学文学部教授)
「立命館大学文学部『湯浅ゼミ』における電子学術書の利活用」
6.安東 正玄(立命館大学図書館)
「Discovery Toolを使った実装と今後への提案」
7.太田 仁(福井大学附属図書館)
「Discovery Toolを使った実装と今後への提案」
今後への展望
1. 津田 康弘(京セラコミュニケーションシステム)
「実証実験でのプラットフォーム利用と今後のビジネス展開」
2. 黒田 拓也(東京大学出版会)
「『実証実験』をふまえた出版社グループからの提案」
3. 田村 俊作(慶應義塾大学メディアセンター所長)
「共同実験の到達点:8大学共同実験の振り返りと今後への展望」
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